暮らしやすさを高めるための改修、収納リフォーム
- 津田 哲矢
- リフォーム情報
こんにちは!リフォームアドバイザーの津田です。
あけましておめでとうございます。
昨年は皆様に支えられながら、良い年をすごすことができました。
皆様いつもありがとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今回のブログテーマは「収納リフォーム」です。
収納リフォームとは、住まいの中の「しまいにくい・片付かない」を解消し、
暮らしやすさを高めるための改修です。
代表的なものとしては、押入れをクローゼットへ変更する工事があります。
ハンガーパイプや棚を設けることで、衣類や小物を一目で管理でき、出し入れもしやすくなります。
また、キッチン周りではパントリーを新設することで、食品や日用品をまとめて収納でき、
作業スペースを広く保てます。
玄関ではシューズクロークを設けると、靴だけでなく傘や外遊び用品なども収納でき、
玄関がすっきりします。
さらに、壁面収納や階段下などのデッドスペースを活用した造作収納も人気です。
リフォームを成功させるには、何をどれだけ収納したいかを事前に整理し、
将来の生活変化も見据えて可動棚など柔軟性のある設計にすることが重要です。
収納量を増やすだけでなく、使いやすさを重視することで、快適な住空間が実現します。
弊社では、上記のようなリフォーム以外でも、お家のことであれば何でもご相談いただけますので、
気になることがあれば是非お声掛けください!


声出しとマンションの和室改修が得意です。
よろしくお願いします!