一人ひとりとのつながりをとても大切にしている会社
- 新原 康代
- パワーハウスの事
みなさん、こんにちは。アフターサービス新原です。
気持ちのいい季節になってきましたね。
新生活が始まってからあっという間に1ヶ月、
少しずつ慣れてきた方も多いのではないでしょうか。
密かに4月から新しいことを始めてみよう!と健康の為に自転車通勤から徒歩通勤に変えてみました。
今のところまだ続いています。
いつまで続けられるかな 汗
とりあえず頑張ります!
さて、今月のお題は『只松建設100周年に寄せて
「100年続く会社に入ってみて、びっくりしたこと」』です。
入社してみて、「長く続く会社ってこういうことなんだな」と
感じる場面がたくさんありました。
その中でも特にびっくりしたのは、お客様との距離の近さです。
定期訪問で実際にやり取りをしていく中で、名前を覚えていただけたり、
「直接お礼を言いたい」と声をかけていただけたりすることもあり、
一人ひとりとのつながりをとても大切にしている会社なんだと実感しました。
そうした関係が築けるのは、いままでの日々の丁寧な対応や積み重ねが
あってこそだと感じています。
また、社内の雰囲気も印象的でした。
部署を越えたコミュニケーションが自然に行われていて、
ちょっとした会話の中から情報共有ができたり、
困ったときに気軽に声をかけ合えたりと、連携の取りやすさを日々感じています。
こうした日常のやり取りが、仕事のしやすさや安心感につながっているのだと思います。
こうした環境で働く中で、自分自身も少しずつ経験を積みながら、
お客様や周りの方に信頼してもらえる存在になっていきたいと感じています。
これからも一つひとつの関わりを大切にしながら、成長していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。


皆様のお話やご相談をたくさんお聞かせください。