湯船に浸って質の良い睡眠を取ることも大事
- 王丸 侑香
- 日々の事
もう7月、一年の半分が終わりました…
早いものですね(^^;
既に暑いですが今から本格的な真夏が始まるこの時期にふさわしい
「熱中症対策」が今月のテーマです。
毎年、「水分をこまめにとる・遮光性のある日傘やカーテンの利用・冷却グッズで体を冷やす」
と基本的なことは取り組んでいますが、だるさや疲れがとれないことが多々あります…
たまにですが、頭痛や眩暈の不調が出ます。
眩暈についてはここ数年でとくに暑くなる時期から症状がでるので歳のせいなのかもしれません笑
とくに、食事には気を付けようとバランスよく料理していますがなかなか改善せず…
しっかりと情報を調べてみると、湯船に浸って質の良い睡眠を取ることも大事なんだそうです!
暑くなるとついついシャワーで済ませがちですが、
暑くなる前から湯船に浸かって汗をかいて慣らすことを「暑熱順化(しょねつじゅんか)」というらしいです。
5・6月頃は40度くらいの温度で汗をかき、夏に変わると38度のぬるま湯に15分ほど浸かりリラックスして、
夜ぐっすり寝るというのが理想のようです(^^)
私も、この時期はしっかり湯船に浸かって夏バテしないように頑張りたいと思います!
食事についても、暑いからと外食やテイクアウトに頼らず、
夏野菜や肉魚などバランスよく取り入れて乗り切りたいです!

