まずは家族を優先して大丈夫
- 西浦 知香
- パワーハウスの事
過ごしやすい日が増え、外に出る機会が多くなりますね。
今回のテーマは、
『只松建設100周年に寄せて「100年続く会社に入ってみて、びっくりしたこと」』です。
只松建設100周年です!
皆さんは、建設・リフォーム業界に対してどんなイメージをお持ちですか?
私はというと・・・
きつそう仕事で上下関係がしっかりしてそうだと思っていました。
勝手なイメージですが、体育会系の雰囲気なのかなぁとも思っていました。
でも実際に入ってみると、そのイメージとはかなり違っていて、
社内はとても和気あいあいとした雰囲気でした。
フレンドリーな人が多く、困ったことも相談しやすい空気があります。
同じことを何度聞いても、毎回丁寧に説明してもらって本当に感謝です。
また、100年も続く会社と聞くと、堅いのかなと思ってしまいますが、
「家族を大事にしていい」という考え方が自然に根付いていることにも驚きました。
家族のことで心配事があっても、
「まずは家族を優先して大丈夫」と言ってもらえる環境があります。
地域密着、アフターフォローでお客様を大切にする会社だからこそ
社員本人だけではなく、その家族まで大事にしようという考えがあるのだと思いました。
家族を優先していいと言われる会社ってあまり想像していなかったので、
本当に印象に残っています。


どうぞよろしくお願いします。