地域の暮らしに寄り添い続けて100年
- 手嶋 友美
- パワーハウスの事
今回のブログのテーマは
『只松建設100周年に寄せて
「100年続く会社に入ってみて、びっくりしたこと」です。
まず、100年って本当にすごいですよね😤
私が生まれるより前から、地域の暮らしを支え続けてきた会社で
自分が働けているのが一番のびっくりですが😏
実際に働いてみて驚いたことは、
地域の暮らしを守るという想いが100年経った今も全くブレていないことです。
私は普段福岡南店で働いていますが、どの店舗でもお客様のご相談に迅速に対応したり、
細やかな部分まで丁寧に確認したり、
安心してお任せいただけるために何が出来るのかを常に考えて動く姿勢が
当たり前のように社員一人一人の行動に根付いていることです。
毎日の丁寧な仕事の積み重ねが、長年にわたり福岡の住まいを支えてきた中で
長くお付き合いのあるお客様からの信頼の連鎖ができ、
ありがたいことに何度もリピートしてくださるお客様や
ご紹介いただくことが多いのも印象的です。
地域密着という言葉はよく耳にしますが、
只松建設ほど地域の暮らしに寄り添い続けている会社は多くありません。
派手さはなくても、一つひとつの仕事を丁寧に積み重ねてきたからこそ、
今日まで続いてきたのだと感じています。
私自身、まだまだ学ぶことばかりですが、これからも一員として、変わらず、
地域の皆様の安心と快適な暮らしを支えられるように頑張っていきます🙌


よろしくお願いします。