暑い夏場を乗り切る楽しみの仕込みを完了
- 梅崎 優子
- 日々の事
8月になり暑さもひとしお。
暑さ対策に塩飴や経口補水液が良いと聞くので、
私も対策しつつですが、高血圧の方はまた対応も違うようですね。
夏場は血圧が冬場よりも高くならないそうですが、
食生活が何より大事なポイントになるのだと先日テレビでみましたので、
ご自身の体調にあわせた快適な夏の対策ができますように。
それにしても、年々気温が上昇しているのは
気象庁のデータによると確かなようですね。
毎年「去年より暑くない?」と話しますが、どうやら勘違いではない様子。
地球温暖化対策もなにかしら取り組みたい所ですが、
冷房の温度を少しやさしい温度にするくらい。。
あと10年後はどんな気温になっているのだろう?
砂漠のような暑さになったら、怖いなとか考えたり。
灼熱の夏。熱風の夏。水遊びをしたくなりますね。
さて、今月のブログテーマは、「夏の過ごし方」です。
今年は青梅をシロップ漬けにし、
暑い夏場を乗り切る楽しみを一つ仕込みが完了してます♡
炭酸で梅シロップと割り、飲むのが楽しみです♪
梅に含まれるクエン酸が疲労回復の期待!
梅の実もほどよく浸かり、とっても美味しい♪
母方の祖母が生前「紅梅漬け」という赤紫蘇と梅で作る
美味しいデザートを毎年のように夏準備して待っていてくれたのが懐かしいです。
梅シロップとは違い、砂糖漬けする前に塩漬けするのがポイントみたい?
祖母は漬ける前にあらかじめ木の麺棒で叩き、
半分に割る作業をし一手間かけてくれてました。
大人になった今はお茶請けにピッタリと感じてます。
いつか私も自分であの味を作って、母や兄弟に思い出の味を食べてもらいたいです。
あとは、風鈴を今年は設置してみようかな。
音の清涼効果で、体感温度もぐっと下がるような。
それくらいかな、、
あとは外出時どこに行っても暑さ対策は必要になるので、
今年はネッククーラーも冷凍簡易タイプじゃなく、
ロボット型の軽量タイプを首からつけて、暑さをしのげたらいいな。
暑いけど、浴衣を着てうちわを片手に花火大会で大きな打ち上げ花火も見たくなります。
子供の頃にどこだったか、川沿いに花火を見に行ったことがあり、綺麗でしたね。
西日本最大級ともいわれる筑後川花火大会はいつか行ってみたいですね。
筑後川の水面に鏡のように反射する幻想的な花火の姿をみて、
屋台で美味しいお夜食買って、「美味しいね~綺麗だね~」と言いながら、
夏の風物詩に心を馳せたいです。
テレビでも中継で花火の姿が見れるチャンネルが夏場にあったような。
その際は、先ほどの梅シロップ炭酸とかっぱえびせん食べたいな。

