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福岡市東区F様邸 雪見障子新設リフォーム工事|サンゲツ「リアテック」

雪見障子と丁寧な木目造作で、和モダンな上質空間へ一新

総額95万円 (税込)

施工内容

雪見障子新設工事
カーテンボックス埋め木工事
窓枠延長
下地造作工事
化粧シート施工(サンゲツ リアテック仕上げ)

使用商材・建材

造作雪見障子
サンゲツ:リアテック

Overview

リフォーム全体の概要

工期 3日間
住所 福岡市東区
築年数 26年
費用総額 95万円(税込)
VOICE

お客様の声

—Q. リフォームのきっかけ(お悩み)を教えてください。

カーテンの劣化と雰囲気を変えたかったから。

—Q. 実際にリフォームをされていかがですか?

想像以上にすてきな仕上がりです。

担当者からお客様へ

カーテンの劣化に伴い、お部屋の雰囲気を一新したいとのご要望をいただきました。そこで、意匠性に優れた雪見障子の新設をご提案。既存のカーテンボックスを埋めて窓枠を延長し、下地を造作した上でリアテックシートで美しく仕上げました。景色を楽しめるよう開口位置の調整にもこだわっています。 (担当:小野 理央)
PHOTOGRAPH

窓

施工前

リビングは、カーテンボックス仕様の一般的なカーテンが取り付けられていました。経年劣化が進んでおり、お部屋全体の雰囲気をガラリと変えたいとのご相談をいただきました。

リビングは、カーテンボックス仕様の一般的なカーテンが取り付けられていました。経年劣化が進んでおり、お部屋全体の雰囲気をガラリと変えたいとのご相談をいただきました。

洋室の窓まわりも同様にカーテンボックスで一般的なカーテンが取り付けられていました。

洋室の窓まわりも同様にカーテンボックスで一般的なカーテンが取り付けられていました。

施工中

カーテンボックスを埋めて枠を延長し、新たな障子枠を設置するための下地造作を行いました。開口寸法や納まりを正確に合わせながら、デザイン性の高いシートを施工していきます。

カーテンボックスを埋めて枠を延長し、新たな障子枠を設置するための下地造作を行いました。開口寸法や納まりを正確に合わせながら、デザイン性の高いシートを施工していきます。

施工後

既存の窓の内側に、趣のある雪見障子を新設しました。下部の障子を上げ下げすることで外の景色や光の入り方を自由に調整でき、上品で落ち着きのある和モダンな空間へと生まれ変わりました。

既存の窓の内側に、趣のある雪見障子を新設しました。下部の障子を上げ下げすることで外の景色や光の入り方を自由に調整でき、上品で落ち着きのある和モダンな空間へと生まれ変わりました。

洋室にも雪見障子と木製のポールタイプの飾りレールをとりつけ、これまでと雰囲気がガラリと変わりました。

洋室にも雪見障子と木製のポールタイプの飾りレールをとりつけ、これまでと雰囲気がガラリと変わりました。

PROFILE

担当したスタッフ

小野 理央
小野 理央
カーテンの劣化に伴い、お部屋の雰囲気を一新したいとのご要望をいただきました。そこで、意匠性に優れた雪見障子の新設をご提案。既存のカーテンボックスを埋めて窓枠を延長し、下地を造作した上でリアテックシートで美しく仕上げました。景色を楽しめるよう開口位置の調整にもこだわっています。