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福岡市東区H様邸 外壁カバー・外壁塗装・窓断熱リフォーム工事

「塗装か、張り替えか」の二択ではない、第三の正解。

総額450万円 (税込)

施工内容

外壁カバー
外壁塗装
窓断熱工事

使用商材・建材

〔外壁1面カバー〕ゼオンサイディング: ニューカラースケープ(ヘリテイジブルー)
〔外壁3面塗装〕日本ペイント: グランセラトップ 特注色L75-30P
〔窓〕LIXIL:インプラス

Overview

リフォーム全体の概要

工期 3週間
住所 福岡市東区
築年数 36年
費用総額 450万円(税込)
VOICE

お客様の声

—Q. リフォームのきっかけ(お悩み)を教えてください。

3回目の外装メンテナンスを考えていました。

ハウスメーカーさんに見積をもらっていたので、相見積をとろうとパワーハウスに依頼しました。

—Q. 実際にリフォームをされていかがですか?

大満足です。まるで新築の輸入住宅風の外観となり、また塗装との組み合わせでオリジナルな家となり大変気に入っております。

家族や友人達からも好評で日々の帰宅時に家を見るのが楽しくなります。

担当してくださった方、実際に施行してくださった方々に大変感謝しております。

ベーシックな家では物足りず楽しい家にしたい方にはとてもオススメです。

担当者からお客様へ

「塗装か、張り替えか」の二択は、もう古い。
家の寿命を「逆算」して導き出す、第三の正解。

費用対効果を最大化する「戦略的部分カバー」という
SotoLabが提唱するハイブリッド・プランは、お客様のライフプランに寄り添い、
家の価値を再定義(トランスフォーメーション)する次世代のスタンダードです。
日本の住宅メンテナンスを、ただの塗り替えから、未来への「戦略的投資」へ。
(担当:安藤 孝真)
PHOTOGRAPH

外観・屋根

施工前

外壁・付帯ともに3回目のメンテナンスの時期を迎えていたので、
色味デザイン含めてワクワクできるリフォームを考えておられました。

外壁・付帯ともに3回目のメンテナンスの時期を迎えていたので、
色味デザイン含めてワクワクできるリフォームを考えておられました。

施工後

 最も傷みやすく、最も目立つ場所にカバー工法で「樹脂サイディング(ブルー)」を。一瞬で輸入住宅風へ変貌。
他3面は、 20年耐久の「無機塗料」でコストを抑えつつ、窓の断熱改修への予算を確保。

最も傷みやすく、最も目立つ場所にカバー工法で「樹脂サイディング(ブルー)」を。一瞬で輸入住宅風へ変貌。
他3面は、 20年耐久の「無機塗料」でコストを抑えつつ、窓の断熱改修への予算を確保。

PROFILE

担当したスタッフ

安藤 孝真
安藤 孝真
「塗装か、張り替えか」の二択は、もう古い。
家の寿命を「逆算」して導き出す、第三の正解。

費用対効果を最大化する「戦略的部分カバー」という
SotoLabが提唱するハイブリッド・プランは、お客様のライフプランに寄り添い、
家の価値を再定義(トランスフォーメーション)する次世代のスタンダードです。
日本の住宅メンテナンスを、ただの塗り替えから、未来への「戦略的投資」へ。