浴室改修工事
在来工法の浴室は、タイル張りで冬場は寒さが厳しくて浴槽が深い形でした。
解体後、浴室の構造や配管の状態を確認しています。 このあと、ユニットバス設置に向けて下地を整えていきます。
広すぎるタイルの浴室は負担も大きいため、窓をなくして浴室サイズを1616に最適化したことで、断熱効率が大幅にアップしました。暖かくお手入れもラクなバスルームへの生まれ変わりです。
担当者からお客様へ