水道管から直接引いて取り付けるウォーターサーバー
- 徳重 壮磨
- SDGs
こんにちは!
パワーハウスの徳重です。
暦の上では春を迎えましたが、まだまだ寒さが続いております。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
さて今回は、私たちのオフィスで実施している
「地球にいいこと」についてお話しさせてください。
実は、SDGs(持続可能な開発目標)活動の一環として、
社員専用のウォーターサーバーを導入しています!
リフォーム会社らしく、このサーバーは「水道管から直接引いて取り付ける」という本格派。
見た目もすごくおしゃれで、オフィスが一気に洗練された雰囲気になりました。
「なぜウォーターサーバーがSDGsなの?」と思われるかもしれません。
最大の理由は、プラスチックゴミの削減です。
スタッフみんながマイボトルを活用することで、
これまでコンビニなどで買っていたペットボトルのゴミを劇的に減らすことができます。
これは、SDGsの目標12「つくる責任 つかう責任」への第一歩になります。
さらに、水道直結型は重いボトルの配送が必要ありません。
配送トラックの排気ガス(CO2)を抑えられるのも、環境に優しい大きなポイントなんです。
「無駄をなくして、より良い環境を作る」というのは、
なんだか私たちのリフォームの仕事にも通じるものがあるな、と感じています。
現場から戻ったスタッフが、冷たいお水でホッと一息つく。
そんな小さなリフレッシュが、丁寧な仕事への活力に繋がっていると私は思います。
これからも、大好きなこの街に寄り添いながら、できることからコツコツと。
地球の未来も、心地よく整えていきたいと思っています!

この記事を書いたスタッフ
徳重 壮磨
お客様にご満足いただけるリフォームを目指し、精進してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
