100周年のテーマは、「感謝を込めて、地域の皆さまに恩返し!」
- 森田 裕美
- SDGs
こんにちは!
SDGs委員会兼、広報の森田です。
実は…ちょっとワクワクするビッグニュースがあります!
私たちの親会社である「只松建設」が、今年の4月でなんと創業100周年を迎えるんです!
パチパチパチ!
福岡市東区のお隣、糟屋郡久山町で大工として産声をあげた只松建設。
パワーハウス会長の只松幹雄の祖父が初代社長、父が2代目社長として、
当時は2人でバイクに乗って現場に通っていたという、
まさに「地域密着」の歴史を歩んできました。
この100年、地域の皆様に愛情いっぱいに支えていただき、
ここまで歩んでくることができました。本当にありがとうございます!
そこで!この記念すべき100周年のテーマは、「感謝を込めて、地域の皆さまに恩返し!」。
私たちパワーハウスのSDGs目標「11.住み続けられるまちづくりを」にも繋がるような、
皆さんが「え、何やるの?」と気になる、とっておきの企画を水面下で練っているところです…!
「100周年だからこそできること」をキーワードに、歴史と未来をギュッと詰め込んだ企画をSDGs委員会で計画中。
続報は随時このブログやInstagramでお届けしますので、皆さん、期待MAXでお待ちくださいね!

