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エコバッグとマイボトルの活用法

  • 出田 光生
  • SDGs

新年あけましておめでとうございます。

Sotolabの出田と申します。

月日の流れの早さを実感している今日この頃です。

昨年はたくさんの方々に支えていただきながら、無事新年を迎えることが出来ました。

また昨年同様御年も引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

今日は、私が普段実践しているエコバッグとマイボトルの活用法をご紹介します。

エコバッグ:袋詰めストレスを解消する工夫

スーパーでの袋詰めをスムーズにするために、いくつかの工夫をしています。

エコバッグ活用の最大のポイントは、「用途と詰めるアイテムに合わせた使い分け」です。

 

メインバッグ(大容量・厚手):

スーパーでのまとめ買い用。重いものを入れても安心な、

耐久性のあるトート型を使っています。

購入した食材を立てて入れやすいよう、底が広いものを選ぶと、

袋詰めスペースで中身が安定し、スムーズに作業できます。

 

保冷バッグ(サブ): 冷凍食品や生鮮品専用。他の常温品と分けて詰めることで、

鮮度を保ちやすく、袋詰め作業も分断できるため、効率が上がります。

 

コンパクトバッグ(軽量): 常にメインのバッグに忍ばせておく用。

コンビニやドラッグストアで少量の買い物をするときにサッと取り出せる薄手のタイプです。

 

この使い分けのおかげで、「バッグがない!」という焦りや、

「袋詰めに時間がかかる」というストレスがなくなり、

エコな行動が全く苦にならなくなりました。

マイボトルは、環境保護だけでなく、水分補給の質と快適さを向上させてくれます。

 

保温・保冷機能: 夏は冷たい麦茶や水、冬は温かいコーヒーや紅茶を入れて持ち歩いています。

特に冬の外出先で飲む温かい飲み物は、心も体もリフレッシュさせてくれます。

 

出先での給水: 最近は、商業施設や駅に給水スポットが増えています。

これらのスポットを活用すれば、外出先で飲料を買う必要がなくなり、節約にもなります。

 

 

 

 

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この記事を書いたスタッフ

出田 光生
出田 光生
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